東電E-1分岐管路

推進管引き戻しスライディング工事

共同溝工事のうち、分岐管路工事において想定外の障害物が発生したため、推進管の引き戻しスライディング工事を担当しました。推進管の引き戻しを行った後、新たな管路を設置するスライディング工事を行いましたが、狭い管路内(地下)での工事のため換気・照明設備の徹底などを考慮し、安全第一で工事を完了させました。

施工期間
2006年4月 ~ 5月
元請業者
大成建設JV
重量
500t
横引き移動量
18m

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