地下鉄躯体、橋脚の仮受け工事
既存の地下鉄躯体や鉄道橋脚の下を新規にJR線の躯体を構築するため、これらを仮受けしました。 仮受け期間中、阪神大震災が発生しましたが、大きな問題もなく無事長期仮受け期間を終えることができました。